20 年の研究でたどり着いた“飲むセラミド”

毎日ていねいに保湿しているつもりなのに、時間が経つとカサつく、顔のケアは万全でも背中や足の乾燥まで手が回らない――そんなお悩みを抱えてはいませんか?
年齢を重ねるごとに増していく肌の乾燥感。実はその大きな原因の一つは、肌のうるおいを支える主成分「セラミド」が、年齢を重ねるごとに減少してしまうことにあります。
ニップンが、あえて塗るだけでなく“飲むケア”をおすすめする理由。それは、私たちの肌が本来持っているうるおう力を内側からサポートしたいという想いからです。

外側からのケアだけでは届かない場所がある

化粧水やクリームでのスキンケアは、肌の表面(角質層)を整えるためにとても重要です。しかし、化粧品で全身の隅々までセラミドを塗り広げるには、コストも手間もかかり、背中など手の届きにくい場所のケアはつい疎かになりがちです。
そこで注目したいのが、セラミドを「内側から摂り入れる」という選択肢です。

ニップンが「お米」のセラミドにこだわり続ける理由

ニップンは 20 年以上前から、植物由来のセラミド研究に情熱を注いできました。数ある素材の中から私たちが選んだのは、日本人にとって最も馴染み深い「お米」から抽出された「米由来グルコシルセラミド」です。この素材には、優れた特徴があります。

  • 熱や酸に強い安定性
    米由来のセラミドは熱や酸で変化しにくいため、サプリメントとして摂取しても、胃酸に負けず力を発揮しやすいという強みがあります。
  • 高純度へのこだわり
    口に入れるものなので、不純物の少ない高品質なセラミド素材としての品質を守り続けています。

科学的根拠に基づいたうるおいの力

私たちの肌の角質層では、細胞同士の隙間を「セラミド」などの脂質が満たすことで、水分を逃がさないバリアのように働いています。
ニップンの「米由来グルコシルセラミド」を用いた研究では、継続的な摂取により「肌のバリア機能(保湿力)を維持する」ことが確認されています。
肌の水分量を増やし、内側からうるおいを逃がしにくい状態を整え、早い方では 4 週間、じっくり 12 週間ほど継続することで、より確かな変化を感じていただけるというデータも出ています。

今日から始める、内側からの「潤つや習慣」

仕事や家事、子育てや家族の世話などに追われる毎日の中で、スキンケアやボディケア、食事の栄養バランスまで全身を完璧に整えることは、想像以上に手間も時間もかかります。疲れて帰宅した日は、丁寧なケアをしたい気持ちはあっても、つい後回しになってしまうこともあるでしょう。
だからこそ、サプリメントという形で無理なく続けられる習慣を取り入れてみませんか?
1 日 1 回飲むだけのシンプルなステップなら、忙しい日でも生活の流れに組み込みやすく、続けるハードルをぐっと下げてくれます。小さな行動でも、毎日の積み重ねは確かな違いにつながります。
毎日コツコツと良質な成分を補い、体の内側からコンディションを整えていくことは、将来の肌や健康に対する先回りのケアになります。今できることを少しずつ続けることこそが、未来の自分へのいちばん賢い投資です。

内側から、全身へ。

ニップンが長年に渡り研究・改良を重ね、品質と実感にこだわって磨き上げた「米由来グルコシルセラミド」を高配合した機能性表示食品――それが「潤つやセラミド」です。
うるおいは、顔だけのものではありません。自分では見えにくいのに、意外と周りに見られている背中や首まわり。そして乾燥が気になりやすいひじなど、気になるところまで行き届くようなうるおいが、あなたの日常の自信につながっていきます。
肌の乾燥が気にならない、そんな実感があるだけで、表情も、立ち姿も、毎日の気分も変わっていくはずです。
毎日のコンディションは、肌の印象にそのまま表れます。乾燥しやすい季節や、冷暖房の影響、年齢とともに感じやすくなるうるおい不足。そんな変化に、外側からのケアだけでなく、“内側から整える”という新しい選択肢を。
内側からのケアに。肌のバリア機能(保湿力)を高める「潤つやセラミド」はこちら